≪少しもかまう事はない | main | 隗より始めよ ≫
2006年03月31日
『 君の生涯でもっとも輝かしい日は いわゆる成功の日ではなく 悲観と絶望の中から 「今に見ていろ、やってみせるぞ」 という気持ちが湧き上がるのを 感じる日である 』