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2006年06月14日

それだけが本当に私の願いでした パンを焼く ほぼ日手帳カバー印刷

 元郵政相 故・箕輪登 氏の言葉から

 (自分は)やがて死んでいくが、
 死んでもやっぱり、
 日本の国がどうか平和で、
 働き者の国民で、
 幸せに暮らして欲しいなと、
 それだけが本当に私の願いでした。