≪物事の原則を踏まえて考えること | main | 携帯電話を捨てよ、自立した個人になろう ≫
2006年11月02日
白洲次郎 著「日本人という存在」から 『 悪い現状を認識して、どうやったら国民が幸福になるかを考えるべきなんだ。 よくなるかとかならんというよりも、よくするほかにみちがないことを認識すべきだというんだ。 』