2007年03月31日
2007年03月30日
人間の問題に人間らしく取り組ませること
2007年03月29日
神話を創造して語る
早川書房 トム・ケリー&ジョナサン・リットマン著「イノベーションの達人!」から
『
神話を創造して語ることは、人間の本質の一部である。
』
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2007年03月28日
伝えられない説得力
早川書房 トム・ケリー&ジョナサン・リットマン著「イノベーションの達人!」から
『
物語には、事実や報告書や市場動向では伝えられない説得力がある。
』
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2007年03月26日
できることを伸び伸びと行う
2007年03月25日
欧州にも目を向ける必要がある
2007年03月24日
新しい労働システムを構築すること
中野麻美 著 「労働ダンピング」から
『
何もしなければ、悪くなるだけ。
新しい経済の枠組みに対応できる、
商品ではない人間のための
新しい労働システムを
構築する働きかけが必要なのだ。
』
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2007年03月23日
もっとほかのことに振り向ければ
2007年03月22日
日本の産業社会に未来があるとすれば
中野麻美 著 「労働ダンピング」から
『
日本の産業社会に未来があるとすれば、
それは、競争による敵対と排除によるのではなく、
働き手を大切にする協働のシステムを
構築できるかどうかにかかっている。
』
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2007年03月21日
希望や誇りをもって生きるには
中野麻美 著 「労働ダンピング」から
『
働くことは生きることであり、
人間は、未来を見通すことができなければ
希望や誇りをもって生きられない。
』
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2007年03月20日
激変をもたらす嵐
中野麻美 著 「労働ダンピング」から
『
労働者の雇用と労働条件に
激変をもたらす嵐は、
深刻な犠牲を伴いながら、
人々を「勝ち組」と「負け組」に振り分け、
新しい時代のルールを形成しようとしている。
』
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2007年03月18日
できない可能性を塗りつぶしていく
2007年03月17日
1024×768
1024×768といえば、XGAの解像度です。
一昔前はとてつもない広さの画面に思えたのですが、今ではワイド仕様の画面があたり前になり、狭すぎるとい感じになりました。おかげで職場でも家庭でもWindowsXPのXGAのノートパソコンがゴロゴロ余っているという状態です。
私はWindowsXPのXGAでも、もっと快適に使えるように次のことを実践しています。
2007年03月16日
心と体に忠実にしていると
2007年03月15日
労働のための生活ではなく、生活のための労働をすること
中野麻美 著 「労働ダンピング」から
『
ハードな働き方のできる人だけが生き残れるような、
仕事の抱え込みや奪い合いを繰り返していくようなやり方では、
やがて社会は行き詰まってしまう。
』
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2007年03月14日
人の移動と環境の移動
もうすぐ、人事異動の季節です。
辞令一つで西、東。人は辞令だけで移動できますが、パソコンに依存した仕事の環境を移動させるのは大変です。ノートパソコンを持っての移動だと自分の仕事環境も持って行けますが、パソコンがリースやら資産やらになっていると簡単に移動できません。
移動先でも仕事は待ってくれないので、とりあえずの仕事ができる環境がすぐなくてはなりません。昨今はオンラインのサービスが色々あり、パソコンのローカル環境にあまり依存することなく自分の環境が構築できますが、社内のネットワークからの利用は制限されているのでこれも使えない場合が多いです。
こんなときは、バーチャルの環境でとりあえずの仕事環境を用意しておくと便利です。多少動作は鈍いですが、一通りのアプリケーションが動くのは助かります。これで仕事をやり過ごしている間に、リアルの環境を整備すればいいのです。
ただ、出向のお仕事だと、これも使えませんね。セキュリティを厳しくするのはいいのですが、ソフトウェアのパワーを個人が自由に使えないとなると、何のためのIT化なのかと言いたくなります。
2007年03月13日
うまい台詞を言える役者とは
2007年03月12日
最近の3冊
【最近読んだ3冊です】

■「アンアン」1970
ファッション系ビジュアル雑誌の草分けとなった雑誌「アンアン」のプロジェクトX的物語です。
現在の雑誌といえども、この「アンアン」の亜流にすぎません。「アンアン」を越えるコンセプトの雑誌が登場しないことが、雑誌部数低迷の原因であると思います。
■誰のための会社にするか
アメリカ式経営手法に染まっていく日本企業は、株主重視に傾倒し従業員のことをなおざりにしています。日本はアメリカのような歪んだ社会ではなく、EUのように理想を持った社会を目指す必要がありますね。
■リトルプレスの楽しみ
見ているだけで楽しいです。ミニコミ誌は採算を度外視しているので、とってもユニークなものが多いですね。
2007年03月11日
入院中に思ったこと(2) iTunesTVが欲しいなあ
入院中の気ばらしといえば、「テレビ」。電子機器は持ち込み禁止なので、テレビしかありません。
でも、テレビは有料です。1000円で20時間見れるテレビカードを買って、テレビ横の機器に入れなければなりません。番組は地上波アナログと、ケーブルテレビの「ファミリー劇場」、「GAORA」が映ります。
テレビも二日も見れば飽きますし、点滴している間のうっとしさをやわらげるには、好きな音楽を聴けた方がいいように思います。私はiPodを病院に持って行ったのですが、充電用のアダプターを忘れたのでバッテリーがなくなると、やっぱりテレビに戻りました。
2007年03月10日
入院中に思ったこと(1)
私が入院中、看護師さんやヘルパーさんに大変お世話になりました。そこで思ったのは、患者をサポートするためには、何とたくさんの人の力を借りなければならないかということです。
私ぐらいの年齢なら、看護師さんの仕事も順調に流れていくのですが、高齢者や認知症の患者だと異常に時間が掛かってしまいます。そして、悪いことに病院で入院している方は、80%ぐらいが高齢者なのです。看護師さんの溜息が聞こえてくるような感じでしたね。
厚生労働省には、看護師不足を補うために外国人労働者を入れるという考え方がありますが、言葉のコミュニケーション能力が不足する外国人では、益々仕事の効率が落ちるのではないかという疑問を持ちました。
いずれにせよ、10年後には深刻な状態になっていることは間違いないでしょう。
2007年03月09日




