≪日本の産業社会に未来があるとすれば | main | 新しい労働システムを構築すること ≫
2007年03月23日
中野麻美 著 「労働ダンピング」から 『 差別や暴力との闘いに費やすエネルギーを もっとほかのことに振り向ければ、 社会はもっと平和になり、 一人ひとりが尊重されるように つくり替えられていくだろう。 』