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2007年05月17日

子どもの頃は日本語をしっかり身につけること パンを焼く ほぼ日手帳カバー印刷

 築山 節 著「脳が冴える15の習慣」から

 脳の性質から考えると、
 子どもの頃に日本語の言語体系をしっかり身につけさせておく、
 その中でパッと概念化する能力を鍛えておく、
 使える語彙を増やしておくということは、
 もっとも重要なことです。