≪見ようと欲ししているものしか見えない | main | リーダーの資質 ≫
2007年05月29日
塩野七生 著「ローマ人の物語XV ローマ世界の終焉」から 『 一国の最高権力者がしばしば変わるのは、痛みにたえかねるあまり寝床で身体の向きを始終変える病人に似ている。 』