≪いいアイデアがあれば足を一歩出す | main | 何者かであるはずの自分 ≫
2007年06月12日
詩人 杉山平一 さんの言葉から 『 詩は言葉で遊びすぎると難しくなる。 何となく面白い、 というぐらいが良いのではないか 』