≪盛者は常に必衰 | main | ビジネスホテルの空気に色を付ける(2) ≫
2007年06月20日
塩野七生 著「ローマ人の物語XV ローマ世界の終焉」から 『 自分自身に自身が持てなくなった人はしばしば、 違いをことさら強調することによって 自身をとりもどせた気になる 』