≪言葉の情感が心を作る | main | うつらうつらと暮らすのは意味がない ≫
2008年01月19日
一龍斎貞水 著 「心を揺さぶる語り方」から 『 心にも、色合いというものがあると思います。 その微妙さを思いやれるのは、 心が繊細な人です。 』