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2008年01月20日

うつらうつらと暮らすのは意味がない パンを焼く ほぼ日手帳カバー印刷

 藤堂高虎 の言葉から

 数年昼夜奉公しても、
 気のつかない主人であれば、
 代々仕えた主君であっても
 暇を取るべし。
 うつらうつらと暮らすのは意味がない

 巷には、滅私奉公してプライベート時間を山ほど削っても、後に何も残らないサラリーマンの悲鳴が木霊しています。