≪お互いが歩み寄ること | main | 金憂dejavu ≫
2008年02月14日
新井潤美 著 「不機嫌なメアリー・ポピンズ」から 『 お前がけっして私に微笑みかけることがなくても、 私は飽くことなく優しく見守るだろう。 』