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2008年03月08日

意地悪さのある英文学 パンを焼く ほぼ日手帳カバー印刷

 新井潤美 著 「不機嫌なメアリー・ポピンズ」から

 イギリスから「階級意識」がなくなることはないだろう。
 だからこそ、この国の文学には独特の「意地悪さ」が
 あり続けるのである。