2008年05月31日
完璧なる接客機械
鹿島 茂 著 「デパートを発明した夫婦」から
『
店員とは、極言すれば、
客が店員の存在を意識せずに
気持ちよく買い物ができるようにするための
「完璧なる接客機械」でなければならないのである。
』
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2008年05月31日
鹿島 茂 著 「デパートを発明した夫婦」から
『
店員とは、極言すれば、
客が店員の存在を意識せずに
気持ちよく買い物ができるようにするための
「完璧なる接客機械」でなければならないのである。
』
2008年05月30日
北岡 元 著 「仕事に役立つインテリジェンス」から
『
無意識のうちに結論ありきになってしまい、
そのくせ客観的に分析していると思い込んでいることは、
少なくないのだ。
』
2008年05月29日
2008年05月28日
2008年05月27日
2008年05月26日
2008年05月25日
CNet Japan:フォトレポート:絵で見る「XO」ノートPC次期モデル
広中平祐 著 「可変思考」から
『
発明や発見への挑戦は冒険であり、
いつも失敗や挫折と紙一重の
危険な淵を歩いているようなものだ。
だからこそ、意外なすばらしい発展が生まれる。
』
2008年05月24日
2008年05月23日
2008年05月22日
パトリス・ジュリアン 著 「ゆたかに生きる」から
『
一人暮らしをしてて、
仕事がものすごく忙しかった時期でさえ、
私はキッチンの片隅に、
自分だけの小さなカフェコーナーを設けたんだ。
クロスをかけて、
いつでも花を飾って。
テレビもなく、
好きなCDをかけて、
まさにセルフサービスのおもてなし。
そうやって自分を楽しませるひとときは、
ほんとうにうっとりするほど
素敵な時間だった。
』
“hospitality”をテーマに、プチノートPCで「自分だけの小さなカフェコーナー」が出来ました。

★ハンカチーフをテーブルクロスにして、
★プチノートPCのiTunesで好きな音楽を掛けながら、
★お気に入りの写真集をスライドショーで表示すれば、
どこにでも、「自分だけの小さなカフェコーナー」が作れます。

プチノートPCのケースには、ハンカチーフを一緒に入れておきましょう。写真のハンカチーフはちょっと地味ですが、もっと派手なものだと、とっても「グー」になります。
2008年05月21日
鹿島 茂 著 「デパートを発明した夫婦」から
『
まず、供給があって、
しかるのちに需要が生まれるという形で、
常に、供給の側が主導権を握って、
欲望の掘り起こしがおこなわれていたのである。
』
2008年05月20日
広中平祐 著 「可変思考」から
『
自由を与えられると、
決断力のある人間は生き生きするし、
ない人間は沈みこんで、
日々命令される軍隊を懐かしんだりする。
』
2008年05月19日
2008年05月18日
2008年05月17日
2008年05月16日
広中平祐 著 「可変思考」から
『
リスクのないクリエイティブというものは存在しない。
』
会社の幹部のおじさん達が、「10年後の会社をイメージしての中期計画」を作りましたとさ。でも、その幹部のおじさんって、10年後には退職しているんですけどネ・・・
2008年05月15日
鹿島 茂 著 「デパートを発明した夫婦」から
『
たしかにこの商品については、
一枚につき何サンチームか損を蒙るだろう。
だが、それは私の望むところなのだ。
損は出る。しかし、そのあとは?
』
儲けるためには、常に戦略が必要です。
「頑張れ、頑張れ」を連呼する経営者は、19世紀の資本家より無能だと自分から言っているようなものです。
経営者たるもの
2008年05月14日
パトリス・ジュリアン 著 「生活はアート」から
『
東京の「目」だけを気にしていたら、
世界のアーティストには楽しんでもらえないのです。
なにをやるにも、基準は世界に置いたほうがいい。
』
2008年05月13日
広中平祐 著 「可変思考」から
『
人間は、意識的には取り出せない部分に
埋もれた記憶をだくさん蓄積していて、
その余裕や無駄が、
人間らしい幅のある判断を生むのである。
』
2008年05月12日
2008年05月11日
2008年05月10日
CNet Japan:LG電子とプラダ、日本でもドコモから「PRADA Phone」を6月に発売
10万円もするブランド携帯はコンセプトが誤っています。つまり、服や時計のブランド物と、携帯では決定的に違う要素があるからです。
2008年05月09日
鹿島 茂 著 「デパートを発明した夫婦」から
『
不良在庫を長いあいだ抱えているよりは
損切りでも処分して
資本の回転率を速めたほうがいいという発想は、
すでに<ボン・マルシェ>で確立されていたのである。
』
2008年05月08日
2008年05月07日
畑村洋太郎 著 「わかる技術」から
『
「人は必ず失敗する」ということと
「人の集合体である組織は、
その存在そのものにミスを起こす特質がある」
ということをまず認めることからしか、
解決の道は見出せないのではないか
』
2008年05月06日
パトリス・ジュリアン 著 「生活はアート」から
『
他の人がしないことだから工夫できて、
チャレンジして楽しい!
』
2008年05月05日
鹿島 茂 著 「デパートを発明した夫婦」から
『
1882年の時点で、平店員でも、
バカンスは夏と冬の2回、
トータルで15日間とることができた。
日本ではバカンスが
これよりもすくない会社は
まだいくらでもある。
』
21世紀になったのに、「パートには有給がないよ!」と叫ばなければならない。何と情けないことでしょうか。やはり、「権利を要求するのは労働者の義務」なんですよ。
2008年05月04日
鹿島 茂 著 「デパートを発明した夫婦」から
『
はっきり言って、
給料を上げれば、社員がやる気を出して働き、
帰属意識も高まるだろうと考えるのは
迷妄にすぎない。
』
成果主義と給料を連動させることで、社員がやる気を出すと考えているアホな経営者の何と多いことでしょう。
2008年05月03日
2008年05月02日
広中平祐 著 「可変思考」から
『
若い有能な社員がいて、
ときどきクレージーなアイデアを出したりすることが、
会社の大きな飛躍につながることもある。
』
2008年05月01日
畑村洋太郎 著 「わかる技術」から
『
理解をさらに深めていくためには、
人に伝えるにせよ記録をつけるにせよ、
アウトプットしてみるのが一番です。
』