2009年01月15日
みんながいるから沢山の可能性ができる
玉村豊男 著 「里山ビジネス」から
『
単一品種の大量生産。
ブランドの周知を目指すには、
たしかに適当な方法かもしれません。
が、このやりかたは、
里山の暮らしの智恵が生んだ
リスクヘッジの工夫と比較すると、
いかにも危険です。
』
一人は一つのブランド。みんなが集まって、沢山の種類ができる。それが、これからの新しい可能性です。
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