2009年04月30日
誤った理論と不完全な理論
Scott Berkun 著 「アート・オブ・プロジェクト マネジメント」から
『
世の中には
誤った理論と
不完全な理論の
2つしか存在しません。
失敗がなければ、私たちは忘れ、傲慢になり、
ものごとに対する理解は
思ったほど完全なものにならないのです。
』
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2009年04月30日
Scott Berkun 著 「アート・オブ・プロジェクト マネジメント」から
『
世の中には
誤った理論と
不完全な理論の
2つしか存在しません。
失敗がなければ、私たちは忘れ、傲慢になり、
ものごとに対する理解は
思ったほど完全なものにならないのです。
』
2009年04月29日
2009年04月28日
2009年04月27日
2009年04月26日
〝自分でデコした携帯〟と、〝デコして売られている携帯〟
とでは、見た目は似ていてもまったく違う概念の物体です。
2009年04月25日
2009年04月23日
大阪のオフィスビルの空室率が9%を越えました。今年、そして、来年の今頃までは空室率の上昇が続くでしょう。
さて、オフィスビルも、そろそろ使い方を変えてみる時代が来ているのかもしれません。
2009年04月22日
2009年04月21日
松岡正剛 著 「知の編集術」から
『
どんなことにも
どんなものにも
「しくみ」というものがあって、
その「しくみ」に入っていくこと、
またそこから出たら、
それをなんとか応用すること、
そのことに価値があると
おもえるようにすることである。
』
定額給付金の通知が来ました。金だけバラまいといて、「後で消費税あげますからね」とは、まったく無責任な話です。そして、デイヴィ・ジョーンズ【自民党】が、「選挙はよろしく~♪、ワン」(関西電力圏しか分からないネタです・・・)と鼻歌を歌ったりしています。
「経済のしくみ」を考えて、一番効果の上がるものに税金は使うべきですよね。
2009年04月20日
2009年04月19日
2009年04月18日
2009年04月17日
2009年04月16日
小林カツ代 著 「小林カツ代のおいしい大阪」から
『
心斎橋にあった「不二家」は戦後すぐに店を開けました。
・・・
パイ、ショートケーキ、ロールケーキ・・・、
ただし、すべてがさつまいも。
ほんまにようできていて、見た目ではわからないほど。
・・・
さつまいも一つで
これだけおいしいものがさくさんできるのだ、
とそのとき覚えた感動は、
その後も長くわたしの中に残っていました。
』
しかし、その後、不二家は2006年に期限切れ原材料使用問題を初めとする数々の不祥事を起こすのでした。今、我々は敗戦直後の人々が持っていた「心意気」を、取り戻さなければならないのかもしれません。
2009年04月15日
2009年04月14日
2009年04月13日
小林カツ代 著 「小林カツ代のおいしい大阪」から
『
ものすごい種類の薬味がずらーっと並ぶんです。
・・・
薬味によってカレーの辛さやこってりとした
味がまったくちがった風に感じられるのだ、
ということ。
甘さや辛さや酸っぱさがカレーの味を引き立てると同時に、
味わいのバラエティを増やしてくれます。
いろんな味のカレーを食べた気になってくるんですね。
』
2009年04月12日
福島清彦 著 「ヨーロッパ型資本主義」から
『
日本には、EUが持っているような、
恒久的平和と「社会的」な資本主義を確立するといった
確固たる大目標が存在しない。
』
デイヴィ・ジョーンズ【自民党】の頭領が、「2020年までの日本とアジアの成長戦略」を発表しました。
2009年04月11日
福島清彦 著 「ヨーロッパ型資本主義」から
『
政府の本来の仕事は、
消費者が自信を持って消費し、
企業経営者が自信を持って投資できるような、
マクロの経済環境づくりなのである。
』
日本のベケット卿が、「もっと国民に消費させろ」とデイヴィ・ジョーンズ【自民党】に命令を下し、頭の悪いデイヴィ・ジョーンズが緊急経済対策を考えましたとさ。
2009年04月10日
2009年04月09日
小林カツ代 著 「小林カツ代のおいしい大阪」から
『
材料がそろわないことを嘆くのではなく、
あるものを工夫してよりおいしいもんを作る
それが父のやり方でした。
ありあわせの材料で間に合わせました
というのではなく、
もっとおいしくするにはどうしたらいいか、
という考え方です。
』
2009年04月08日
M・K・シャルマ 著 「喪失の国、日本」
(インド・エリートビジネスマンの「日本体験記」)
『
日本経済は若者にターゲットを絞り、
若者文化を擁護し、
若者を主人にすることで利潤の追求を図った。
・・・
これは阿片の効果とどこか似ている。
売る側にはどんどん金が入ってくるが、
買う側の精神はしだいに蝕(むしば)まれていく。
』
日本のベケット卿傘下の企業が若者に消費を促し、その一方でセイフティネットのない派遣労働へ若者を追いやって行ったのでした。
そして、携帯電話は合法的なドラッグとも言えます。携帯依存症の若者は、仕事が無かっても料金を支払い続けているのですから。
昔は、
「書を捨てよ、街に出よう」
でしたが、今は
「携帯電話を捨てよ、図書館へ行こう」
でしょうか?
2009年04月07日
「針穴*針穴 くんたのしっぽ」のquntaさんの御好意により、quntaさんの過去の作品を「ほぼ日手帳カバー印刷機能」の画像に加えさせていただきました。
【ほぼ日手帳カバー印刷 Gallery:qunta’s collection Classic】book shop

【ほぼ日手帳カバー印刷 Gallery:qunta’s collection Classic】BOTTLE

【ほぼ日手帳カバー印刷 Gallery:qunta’s collection Classic】cafe musica tea

【ほぼ日手帳カバー印刷 Gallery:qunta’s collection Classic】IVY

【ほぼ日手帳カバー印刷 Gallery:qunta’s collection Classic】PRISM

【ほぼ日手帳カバー印刷 Gallery:qunta’s collection Classic】WINDOW

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2009年04月06日
2009年04月05日
この時期、会社の入社試験が始まっています。
入社試験の時期を、どんどん早めている企業の態度は問題ですが、受験する人にとってはそんなことは言っていられないでしょう。
私の経験からいうと、入社試験では気持ちをHighにする方がいいです。でも今の時代、そんなに気持ちが高揚する状態にはならないですね。しかし、私は次の方法で入社試験をクリアしました。
2009年04月04日
2009年04月02日
2009年04月01日