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2009年05月05日

メニュー文化 パンを焼く ほぼ日手帳カバー印刷

 M・K・シャルマ 著 「喪失の国、日本」
(インド・エリートビジネスマンの「日本体験記」)

 メニュー文化は
 「提示と選択」を前提にした規格品の文化であり、

 メニューやカタログは
 消費拡大のために不可欠な刺激財の
 役割を果たしている。