2009年05月19日
マスクマンよりネットマン
大阪の朝の通勤者がすべてマスクマンになっていました。こんな光景見たン、生まれて初めてやナぁ。
そして、子供の通っている学校で感染者が出た場合、お父さんは自宅待機となる会社もあります。こんな時こそネットで自宅から仕事・・・と思っても、社内のネットに繋ぐのには専用のカード認証機と、煩雑な事務手続きが必要なんだそうです。やれやれ、緊急事態には対応できないということですか。
やはり会社の危機管理として、社員のネット作業用システム【ネットマン】が必要です。これの機能としては、最低でも次のようなものになるでしょう。
●インターネットに接続されているPCに、【ネットマンUSB】を差し込んで使用する
●会社の自分用PCとファイル共有できる
●ファイルはすべて【ネットマンUSB】のメモリ上にダウンロードして操作する
●USB内にあるメールクライアントでメールを確認でき、OpenOfficeでデータ加工ができる
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