2009年12月03日
「光iフレーム」はクレードルでなければ
「光iフレーム」などの情報端末は、クレードルで充電できるものでないとダメです。
「光iフレーム」をリビングやダイニングにフォトフレームとして設置した場合でも、ベッドルームなどへ持って行くことはあるでしょうから、取り外しが簡単にできる仕組みが必要です。アダプタプラグを抜き差しするるのは、オシャレではありません。やはり、クレードルにカチャとはめるものでないといけません。
それと、「光iフレーム」のバッテリー持続時間が1時間というのも頂けません。DVDを見ながら操作することも想定して、2~3時間は持って欲しいのです。それが無理なら、クレードルをもう一つ格安で販売してください。
20~30歳の女性をターゲットにしたと言っておきながら、こんなことでは、とても生活シーンを考えた製品とは言えませんね。
「光iフレーム」は流行るのか?
「光iフレーム」は流行るのか?(2):決定的問題
「光iフレーム」のメイン画面をホワイトボードにしてみたら
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「光iフレーム」は心理境界の内か外か
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